MY MELBOURNE DIARY Ⅱ♡

今回は 前回に引き続き、メルボルンについて投稿します♪

テーマは メルボルンのヴィンテージショップ事情アイスクリーム屋さん

まだ 前回の記事を読んでいない方は そちらも是非読んでくださいね ♡↓

MY MELBOULNE DIARY Ⅰ♡

★★★

 メルボルンのヴィンテージショップ通りに行ってきました 。

その名も 「 Smiths street (スミスストリート) 」!

さすが、昔イギリスの植民地だっただけあって 人の名前の通りが多いです。

スミスストリートは、通りのほとんどがヴィンテージショップ。

まるでブリック・レーンみたい♥

(ブリック・レーンとは イギリスの有名なヴィンテージショップ街です。)

そして 特に驚いたのは 服の年代ごとに店が分かれていること。

20s~40s、50s~60s、70s、80s~90s といったように全部違う店にジャンルが分けられているのです。

日本は大体はごちゃまぜだなあ、と感じるので ああ これだったら欲しい洋服が一発で見つかるな、と。

これ、大事です。日本でもやってほしい。

何店か寄ったのですが写真を一枚しか撮っていなかった。。。

日本よりも現地の人から親しまれている印象がありました。

お爺ちゃんお婆ちゃん達も 昔を懐かしみに来たり、お洒落なシティーボーイがふらっと来て居たり、もちろんカップルだって お洒落をしていなくても全然気軽に来ます。

あと、店員も気さくだし。日本よりも行きやすいなかな~なんて。

値段は、日本とさほど変わらないです、ただ、オーストラリアは日本よりも全物価が高いので(ペットボトルが300円くらいする)そう考えたらちょっとだけ安いのかもしれません。

ワンピースは$20~でも全然売っていますよ

地元の高校の女の子たちに聞いたのですが、メルボルンでもやはり 「ヴィンテージは可愛くても高くて買えない」という声が多数。

日本でも古着は安いけど、ヴィンテージはちょっと高いですよね、、、高校生には簡単に変えるような値段ではないのが現状です。

続いて、同じくSmiths Streetの 生地屋さんへ。

ヴィンテージショップ街というだけあって、生地屋さんもお洒落なちょっと変わっているテキスタイルの布が沢山ありました。

レースだけでも凄い量!!!

そして、店員の女の子も まるで「Sing Street」のラフィーナのようで とても可愛かった。。。

次行くときはもっと写真を撮ってきます!(笑)

★★★

次は、(メルボルンだけに限らないと思いますが)メルボルンのアイスクリーム屋さんについて。

滞在中何度もアイスクリーム屋さんに行きました。

お昼に行ったり、時には夜9時半ごろに行ってみたり、。

日本とは違うことがいくつかあったので言います。

昼のアイスクリーム屋さんは 日本とはさほど変わらなく、明るくて 最近流行りの洋楽が流れている感じ。

私が驚いたのは 夜です。

まず、店内が超うるさくて(笑)ガンガンにクラブミュージックが流れています(笑)

人が狭い店内に密集していて、店内も暗いので 中には日本ではありえないことをしている人たちも、、(笑)

正直言って、超面白いです。皆すぐに話しかけてきます。

「タバコ吸いながらアイス食べるって、どういうことやねん!」と思いましたが(笑)

アイスクリームの種類も沢山あって、見たことのない色のものから可愛らしい名前のアイスクリームまで。幅広いです。

値段は少し高めです。$7は持っていた方がいいかも。

★★★

今回は メルボルンのヴィンテージショップ事情と アイスクリーム屋さん

についての記事でした!

私なりの正直な意見をかいたつもりです(笑)

次は、メルボルンの可愛くて美味しいスイーツをいくつか紹介します。

★★★

最後に、前回と同じ、オーストラリアのアーティストを紹介します♡(宣伝も含め)

ただ今 来日中のブリスベンの男女混成バンド、BABAGANOUJ(バブガニューシュ)!

キャッチーなメロディーと、可愛らしいMV、そして曲のクオリティーの高さで 日本でも急上昇中のバンドです。

最近の私のツイートや インスタのストーリーをみれば分かるのですが(笑)、私がなぜ彼らをこんなにも推しているのかというと、「曲が全部キラキラしているから」です。

特に私と同世代のティーンの子には是非聞いてもらいたい このいかにもティーンらしい輝きを放っている楽曲たち。

特に女子は好きなんじゃないかな。

そして、先ほども言った通り ただ今日本ツアー中なのです。

 

気になったなら絶対行くべき!

話がだいぶそれてしまったので、これ以上は言いません(笑)

★★★

♡♡ F O L L O W M E ♡♡

Hanami  //  Twitter : @__hqnaaa

instagram : @__hqnaaa

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